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音と香りで“味覚が変わる”五感体験、待望の第2弾へ。KEF×サイレントプール ジン「A SENSORY JOURNEY」開催!
ラグジュアリーとは、単なる高級さではなく「体験の質」によって定義される時代に入った。英国発のクラフトジン「サイレントプール ジン」と、ハイファイ・オーディオの名門KEFが共同で創り上げる体験型ナイトイベント「A SENSORY JOURNEY where sound meets gin ― 音とジンが響き合う、五感の出会い」 が、2026年2月5日・6日の2日間、東京・青山のKEF Music Gallery TOKYOにて開催される。香り、味覚、音楽、空間、そして時間。五感すべてを解き放つために設計された、限定10名・完全予約制の特別な夜が開催される。
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諸戸の家「WELLNESS HOUSE 世田谷深沢邸」が提示する「住むだけで心身と感性が整う家」──医師監修「0次予防住宅」が示すスマートウェルネスホームの未来
ラグジュアリー住宅における価値基準は、静かに、しかし確実に変わり始めている。広さや立地、意匠の美しさだけではもはや十分ではない。その住まいが、日々のコンディションや思考の冴え、人生の質にどのような影響を与えるのか。そこまでを含めて、住まいは選ばれる時代に入った。諸戸の家が発表した「WELLNESS HOUSE 世田谷深沢邸」は、医師が設計段階から参画し、“0次予防”という概念を住宅に実装した、日本でも稀有な邸宅である。それは、健康を「意識して管理する」ための家ではない。住むという行為そのものが、静かに心身を整えていく。 LWL onlineが掲げる「スマートウェルネスホーム」の思想と、美しく重なり合う存在だ。
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【渡我部一成が語る暮らしの哲学】第2章:AI・スマートホームが切り拓く「次世代ウェルネス住宅」の最前線
本連載では、「Living Wellness in Luxury®(LWL)」を主宰するブランディング・プロデューサー、渡我部一成さんが、自らの経験と国際的な潮流をもとに、これからの暮らしの哲学を語ります。第2回となる今回のテーマは、「次世代ウェルネス住宅の最前線」。
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【スマートホーム/ホームオートメーション特集】建物OSは「オープン」でなければならない──JAPAN BUILD TOKYOの講演に見る、オープンプロトコルの重要性
スマートビルやスマートホームの実装が進まない最大の要因は、利便性やコストではない。真の障壁は、日本の建築設備に根深く残る「ベンダー依存」と「規格の分断」にある。JAPAN BUILD TOKYO で行われた基調講演「建物オーナーが求める建物OSとオープンプロトコル」では、鹿島建設とCoolAutomationの両氏が、建物を“点”ではなく“OS”として統合的に捉える重要性を提示した。本講演はビル向けの内容でありながら、集合住宅やラグジュアリー邸宅、別荘における「建築統合型スマートホーム(Home OS)」にも通底する示唆に満ちている。
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JAXSON、新時代のバスタブ哲学を提示──オーガニックデザインが導く、ラグジュアリー・ウェルネスバスの未来
日本のラグジュアリーバスブランド「JAXSON」が、新たな造形思想を掲げるバスタブ・コンセプトを発表した。2025年12月、JAXSON TOKYOで行われたブランドコラボレーション・クリスマスイベントの場で公開されたのは、ブランドの未来を象徴するフラッグシップモデル「Fava」を含む全3モデル。 単なる衛生設備ではなく、入浴を“空間体験”へと昇華させる建築的プロダクトとして、JAXSONが描く次世代ラグジュアリー・ウェルネスの姿が示された。正式ローンチは2026年6月を予定している。
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【スマートホーム/ホームオートメーション特集】テクノロジーが“住まい”を再定義する~HOMMAが描く、ラグジュアリー・スマートホームの未来
アメリカ・シリコンバレーを拠点に、建築とテクノロジーの融合から生まれる新しい暮らしのかたちを提案するHOMMA。創業者・本間毅が掲げるのは、住宅を単なる「ハードウェア」としてではなく、「OS=オペレーティングシステム」として再定義する構想だ。 2025年、同社はついに日本市場での展開を開始。東京・六本木ショールームで体験したのは、照明・シェードが最新のセンシングテクノロジーと連動し、自律して動作する、「知性を宿した住まい」。日本ローカルのプロトコルEchonet Liteや、ラグジュアリー邸宅で採用されるBACnet / Modbusにも対応を見据えている。建築インフラとテクノロジーの統合の完成形である。 本サイトが定義する「Home OS」の理想形が、いま確かに姿を現している。
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【スマートホーム/ホームオートメーション特集】KNXフォーラム東京2025開催レポート――オープンプロトコルが切り拓くスマートビル・スマートホームの未来
ヨーロッパ発の国際オープンプロトコル「KNX」の最新動向を共有する日本KNX協会主催イベント「KNXフォーラム東京2025」が、2025年12月9日、東京・三田の建築会館で開催された。住宅やビルなどの設備を自動制御するヨーロッパ発祥のオープンプロトコルであるKNXの規格制定から35周年、日本KNX協会設立11周年となった今年の東京フォーラムは、昨年を上回る110人あまりがホールを埋め尽くした。KNXの基礎から、スマートビル・スマートホームへの応用、BMS連携、最新KNX IoT、NOT A HOTELの実装事例まで、オープンプロトコルがもたらす“長く使える建築オートメーション”の現在地が語られた。
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【住まいの詩学】―第2回:名作家具の再発見と、現代的コーディネート―
近年、改めて注目を集める“名作家具”。そう、家具には人の記憶をそっと受け止める力があります。自分の生き方に合う家具を見つけて愛でる大切さを、インテリアデザイナーの町田瑞穂ドロテアさんに語っていただきました。
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「第10回 JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展」速報~スマートビルディングEXPOで見えた「建築OS」の最前線
今年で10回目を迎える「JAPAN BUILD TOKYO」は、日本最大級の建築・建設・不動産分野の専門展示会であり、建材、設備、ビル管理、エネルギー、DX、AI、IoTといった建築のフルスケールを横断する最新技術が一堂に集まる場となっている。設計・施工・管理・運用まで、建築ライフサイクルのあらゆる領域のプレイヤーが集まり、国内外の企業が今後の市場を方向づける新製品・新技術を提示する。会場は複数の専門展が並列する構成で、スマートビルディング、スマートハウス、建材・設備、ビル管理、防災、リノベーション、不動産テックなど、分野ごとに体系的に閲覧できるつくりになっている。JAPAN BUILDの特徴は、単なる製品展示ではなく、建物の性能向上、運用効率化、脱炭素、デジタル化といった「都市と建築が抱える課題」を軸に、多様なソリューションが集積する点にある。
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音響とデザインの共鳴——マイケル・ヤング代表作「マガジンソファ」30周年記念モデルがKEF Music Gallery TOKYOで展示中
英国の名門オーディオブランド「KEF」(ケーイーエフ)が、南青山エリアで開催中の国際デザインイベント「DESIGNTIDE TOKYO 2025」に参加している。KEFのスピーカーも手がけた英国の著名デザイナー、マイケル・ヤング(Michael Young) 氏とのコラボレーションによる展示を、イベントのEXTENSIONプログラムとして実施中だ。現地の様子をチラリとご紹介しよう。
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【スマートホーム/ホームオートメーション特集】HomeWorks 徹底解剖:ルートロンが切り開く「光 × 空気 × 建築」を統合するHome OS──高級住宅の標準装備となる新世代ホームオートメーション
11月7日、来年26年1月よりLUTRON(ルートロン)が発売する住宅制御システム「HomeWorks(ホームワークス)のお披露目会が開催されたのは速報の通り。それを受け、このたび東京・青山にあるルートロンアスカのショールームを再訪した。
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【スマートホーム/ホームオートメーション特集】CRESTRON×LUTRONで実現する「住まいの知性」──Home Automation Lab「COMFORCE」が示すホームオートメーションの最前線
去る10月18日に6年ぶりに開催された第24回『Living Wellness in Luxury®』アフタヌーンパーティ。「AI時代のラグジュアリー・ウェルネスライフ」と題したあまたのプレゼンテーションの中で、来場者のもっとも注目を集めたもののひとつが、ホームオートメーションのデモンストレーションだった。本稿では、そのプログラムを担ったHome Automation Lab「COMFORCE(コンフォース)」株式会社に話を訊いた。
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KEFのワイヤレススピーカー「LSX II」に新色アンバーヘイズ/コットンホワイトが追加──空間に”静けさ”と”温度”をもたらすワイヤレスHi-Fiの新美学
英国発のハイエンドオーディオブランド<KEF>は、コンパクトHi-Fiの代表格「LSX II」に新色アンバーヘイズ(Amber Haze)とコットンホワイト(Cotton White)を追加し、2025年12月9日より発売を開始した。LWL onlineではこれまで、Blade、LS50 Wireless II、KEF Music Gallery TOKYOの体験イベントなど、同ブランドが示してきた「空間とオーディオの新しい関係性」を取材してきた。今回の新色は、その延長線上にありつつも、さらに生活者の美意識という領域まで踏み込んだアップデートと言える。
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南青山が「デザインの聖地」に。DESIGNTIDE TOKYO 2025、16日間の祝祭へ
12月の南青山には、特有の熱が生まれる。WebやSNSでは決して捉えきれない、デザインが放つ「手触り」「温度」「衝動」。それらを空間の中でまるごと体験する国際的デザインイベント 『DESIGNTIDE TOKYO 2025』 が、2025年12月6日に開幕する。本展は、単なるデザインフェアでも、物販イベントでもない。思想の交換、文化の交差、そして創造の萌芽を立体化する「都市的プラットフォーム」。建築・インテリア・アート・クラフト・サウンド・思想——多様な分野が同じ熱源のもとに集う、極めて現代的な“デザインの祝祭”である。
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布から音楽が流れ出す──音が“布になる”新時代。センシアテクノロジーが開発した世界最薄級「ファブリックスピーカー・ポータブル」誕生
薄く、柔らかく、しなやか——株式会社センシアテクノロジーが発表した世界最薄級の布状スピーカー「ファブリックスピーカー・ポータブル」は、従来の常識を覆す革新的デバイスだ。布地のようなシート全体が音を放つこの新技術は、ラグ・壁紙・シェード・ソファ・寝具など、空間や家具とシームレスに融合できる点が特徴である。ポータブルスピーカーとして持ち運びもでき、インテリア・建築・スマートホームを横断する「音の新カテゴリー」を切り拓く。静電スピーカー技術を応用した布状スピーカーが描く未来図を解読する。
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【スマートホーム/ホームオートメーション特集】日本のスマートホームの「原点」をつくった男 ──レジェンド、ハナムラ・花村 勇 氏が語る「住まいのOS」の15年と未来
日本のスマートホーム黎明期を切り拓いたレジェンド、ハナムラ・花村勇氏が「住宅OS(Home OS)」の原点と未来を語る。GLAS LUCEとiPhoneが生んだ統合UIの衝撃、Crestron導入の決断、人材不足と試行錯誤、ショールームに宿る“静かなOS”思想、そしてAI×状態推定が導く“考える家”の時代へ──スマートホームの本質と次の10年がここにある。
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【スマートホーム/ホームオートメーション特集】CoolAutomation。どんなエアコンも一括制御!──スマートホームに必須の空調の司令塔
スマートホーム/ホームオートメーションの中核は、光環境(照明と窓廻り)と空調まわりの制御である。光環境について照明器具メーカーを問わずほぼすべての製品を制御できるのがLUTRON(ルートロン)だとすれば、すべての空調制御を行えるのがCoolAutomation(クールオートメーション)だ。日本でこれがなぜ必要なのか、CoolAutomation Japanの代表執行役、横山大樹さんに話を伺った。
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浮遊するターンテーブルAudio-Technica「Hotaru」誕生──音と光がひとつになる、オーディオテクニカの新しい美学
Audio-Technica(オーディオテクニカ)が発表した新作ターンテーブル「Hotaru(ホタル)」は、アナログ再生、サウンドデザイン、そしてLEDライティングをこれまでにないレベルで融合させた“浮遊するオールインワン・ターンテーブル”だ。
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【スマートホーム/ホームオートメーション特集】スマートホームの“知性”を設計する──システムインテグレーター(SI)とは何者か?
ラグジュアリー邸宅自体がHome OSのもとで知性をもつ存在へと進化するなか、その真価を引き出す職能として注目されているのが、スマートホームのシステムインテグレーター(以下SI)である。まだ日本では耳慣れない肩書きかもしれない。しかし欧米、とくにアメリカでは、CEDIA(Custom Electronic Design & Installation Association)という団体を中心に、30年以上にわたり明確な職能として体系化され、住宅とテクノロジーを統合する「専門家集団」として確立されている。
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KEF Music Gallery TOKYO、オープン2周年。青山が「音の聖地」になる12月限定キャンペーン開催
青山の中心で「音の未来」を発信してきたKEF Music Gallery TOKYOが、2025年12月にオープン2周年を迎える。英国の名門KEFが創業以来守り続けてきたクラフトマンシップと革新性を、建築・インテリア・アートとともに体験できる同ギャラリーは、いまや東京を象徴するサウンド・デスティネーション。その節目を祝して、12月2日〜26日の期間限定で、来場特典から香りのフルオーダーまで“KEFならでは”のラグジュアリーなキャンペーンが開催される。
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DePadova × LIVING DIVANI 新作2025──イタリアモダンを更新する名作誕生。「Hybla」「Softnoons」「Tethys」「Kasumi」「Moon」登場
イタリアモダンを牽引するDePadovaとLIVING DIVANIの2025年新作が、ついに日本上陸した。発表されたのは、Elisa Ossinoが手がけた静謐なエレガンスを纏う「Hybla」、Omi Taharaによる詩的なやすらぎの「Softnoons」、そしてLIVING DIVANIからは造形と素材の対話が美しい「Tethys」「Kasumi」「Moon」。 建築的なラインと柔らかな時間が同居するこれらの家具は、住まい・ホテル・オフィスなど現代の空間に“余白の豊かさ”を描き出す
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【スマートホーム/ホームオートメーション特集】スマートホームの核心は「プロトコル設計」──Home OS・プロトコルの階層構造を完全解説
空間が美しくあること。そこに流れる光や空気の質が、人の感性に寄り添うこと。そして、住まいそのものが“考え”、状況に応じて環境を整えること──。このすべてを成立させるための鍵が、いまなお日本の住宅設計では十分に語られていない。それが「プロトコル設計」という概念である。 照明、空調、遮光、給湯、太陽光、蓄電池、生活動線、センシング──。これら多層的な要素を「ひとつの思想」で統合するための“建築の言語”こそがプロトコルであり、そのプロトコルを建築としてどう設計するかが、スマートホーム/ホームオートメーションの真の本質となる。 本稿では、各プロトコルの特徴と適用領域を整理するとともに、ラグジュアリー邸宅における住宅設備の内部構造を「プロトコル設計」という視点から紐解いていく。
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音楽と香りで味が変わる。KEFの点音源とサイレントプール ジンカクテルが生み出す、特別な夜の記憶
過日、英国の高級ジンブランド「サイレントプール ジン」とオーディオブランド「KEF」による完全招待制のクローズドイベント「A Sensory Journey —where sound meets gin 音とジンが響き合う、五感の出会い」が開催された。音・香り・味が立体的に絡み合う、特別な時間の記憶をお伝えしよう。
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【スマートホーム/ホームオートメーション特集】スマートホーム攻略FAQ|Home OS・統合プラットフォーム・プロトコルまで一問一答で理解する「建築統合型スマートホーム」全20
本記事では、LWL onlineが提唱する「建築統合型スマートホーム/ホームオートメーション」の要諦を、ガジェット型スマートホームとの違いから住宅OS(Home OS)、統合プラットフォーム(Crestron/Control4)、プロトコル(KNX/BACnet/DALI他)、配線計画、UIデザイン、セキュリティ、赤外線がNGな理由まで、一問一答形式で徹底解説。 建築家、デザイナー、インテリアコーディネーター、プランナー、デベロッパーなど、建築のプロユーザーが“実務で使える知識”として、今日からそのまま活用できるスマートホーム基礎編の決定版としている。
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【スマートホーム/ホームオートメーション特集】「マニフェスト」──スマートホームの答えは「住宅OS」。統合プラットフォームが提示する“本物のホームオートメーション”
スマートホームは「便利なIoT家電」ではない。 LWL onlineでは、照明・空調・セキュリティ・音響・エネルギー管理を建築レベルで統合する“住宅OS(Home OS)”によって自律的に動作するホーム/ホームオートメーションとして定義する。Crestron、Control4、HOMMA、LUTRON HomeWorks──欧米のラグジュアリー邸宅で標準化する統合プラットフォーム(Home OS)をはじめ、KNX / BACnet / Modbus / Echonet Liteといった建築プロトコルが、どのように「住まいが考える仕組み」を実現しているのか。LWL onlineが提唱する「インテリジェント・ラグジュアリー・ホーム」の核心に迫る。
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Bowers & Wilkins「707 Prestige Edition」が青山で特別試聴会開催。ハイエンド・ブックシェルフスピーカーの新境地を体験する一日【B&W AOYAMA】
英国を代表するハイエンドオーディオブランド Bowers & Wilkins(B&W)が、国内1,000組限定の特別モデル「707 Prestige Edition」の予約制試聴会を Bowers & Wilkins AOYAMA(東京・南青山)で2025年12月6日に開催する。名盤『カンターテ・ドミノ』の教会残響を、青山の美しいVIPルームで体感できる貴重なイベントだ。 本記事では、707 Prestige Editionの魅力、B&Wのブランド史、青山ショールームの特徴まで徹底解説。最新のハイエンドオーディオを探す方に必見の内容だ。
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CASSINA IXC × BECCIU. 別注“MARALUNGA”誕生──名作ソファが限定素材で蘇る「ラグジュアリーの新章」
半世紀以上にわたり世界中で愛され続けてきたCassinaの名作ソファ「MARALUNGA」。その普遍的なデザインに、Plan・Do・Seeのクリエイティブチーム“BECCIU.”の審美眼が新たな息吹を与える。 CASSINA IXC × BECCIU.によるリミテッドエディションは、廃番生地や残革を再編成し、個性豊かな色彩と質感を纏った特別なコレクションとして生まれ変わった。 今しか手に入らない“別注のMARALUNGA”。その背景には、空間づくりを極めてきた両社の哲学がある。
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「BALMUDA The Toaster」誕生10周年。“究極のトースト”を楽しむ特別キャンペーン開催
高級トースターブームの火付け役である「BALMUDA The Toaster」(バルミューダ・ザ・トースター)が、初代モデルの誕生から10周年を迎えた。これを記念し、バルミューダは特別キャンペーン「TOAST YOUR LIFE」を開催。スペシャルイベント招待や限定グッズなど、ブランドの世界観を楽しめる企画が多数用意されている。
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香りとアートが融合するラグジュアリーなホームオブジェ。ヴァレンティノ ビューティ初の高級キャンドル「ヴァレンティノ レ スィール」登場
ローマの宮殿建築を思わせるクチュールフレグランスの美学。ヴァレンティノ ビューティから、ブランド初のキャンドルコレクション「ヴァレンティノ レ スィール」が誕生する。第一作となる「ヴァレンティノ スィール バロック」は、シチリアのエメラルド色の風景を映し出す芳醇な香り。そして、宮殿装飾から着想したガラスホルダー「ヴァレンティノ レ ブジョワール」が、香りを“アートオブジェ”へと昇華させる。香りとデザインの二重奏で空間をラグジュアリーに彩る、新たなホームフレグランスの到達点だ。
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Bang & Olufsen「Beosound Premiere」。100周年の美学を結晶化した「音響の彫刻」。
創業100周年を迎えたBang & Olufsenが、ブランドの哲学と革新を凝縮した新作サウンドバー「Beosound Premiere」を発表した。立体的なアルミ造形から広がるのは、10基のカスタムドライバーと特許出願中の「Wide Stage Technology™」が描く圧倒的な空間音響。サウンドバーの常識を超えた“音響アート”が誕生した