NEWS ニュース
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DEVIALET クオーツ心斎橋店がオープン。パリ発ラグジュアリーオーディオが示す、音と空間の新しい関係
フランス・パリ発のラグジュアリーオーディオブランド、DEVIALET(デビアレ)の新たなオフィシャルストア「DEVIALET クオーツ心斎橋店」が、大阪・心斎橋にオープンした。Phantomシリーズやサウンドバー「Dione」を体験できる専用試聴室を備え、音楽、映像、光を一体で楽しめる空間となっている。パリ・オペラ座とのパートナーシップやFENDIなどのラグジュアリーブランドとの協業でも知られるDEVIALETは、なぜ心斎橋に新たな体験拠点を構えたのか。オープン記念イベントで語られたブランドの思想とともに、その意味をレポートする。
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HAYのアウトドア家具に新作登場。テラスや庭を彩る「DEVILLE」と「Palissade Cantilever」
デンマーク発のインテリアブランドHAYから、アウトドア家具の新作が登場する。2026年6月19日(金)より発売されるのは、ジュリアン・ルノーによる新作「DEVILLE COLLECTION」と、人気シリーズ「PALISSADE COLLECTION」に加わるロナン・ブルレックの「Palissade Cantilever」。バルコニー、テラス、庭、レストランの屋外席まで、住まいと都市の外部空間を美しくつなぐコレクションだ。
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DESIGNART TOKYO 2026、銀座・有楽町をメイン会場に。第10回のテーマは「Hibiki」
日本最大級のデザイン&アートフェスティバル「DESIGNART TOKYO 2026」が、2026年10月30日(金)から11月8日(日)まで開催される。第10回の節目となる今回は、歴史と革新が交差する銀座・有楽町エリアをメイン会場として展開。今年のテーマ「Hibiki」をもとに、アーティストのKenta Cobayashiが手がけたキービジュアルも公開された。東京という都市を舞台に、デザイン、アート、インテリア、ファッションがどのように響き合うのか。都市空間そのものを会場化するDESIGNART TOKYOの新たな展開に注目が集まる。
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リビタ、都市のノイズを“背景音”に。「音の借景」をテーマにしたリノベーション住宅
リノベーション住宅において、音はしばしば「遮るべきもの」として扱われてきた。だが、ReBITA(リビタ)が東京・広尾に完成させた「icco+c」シリーズの最新物件は、都市のノイズを単に排除するのではなく、室内の響きと調和させることで“背景音”として取り込むことを試みている。テーマは「音の借景」。神山聴景事務所による聴景デザインと、listudeの無指向性スピーカーが導入された住まいを、実際に内覧した。
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大開口住宅の窓掃除をロボットに任せる時代へ。ECOVACS「WINBOT mini 2」が登場
ロボット掃除機「DEEBOT」などで知られるECOVACSから、窓拭きロボット「WINBOT」シリーズの最新モデル「WINBOT mini 2」が登場した。コンパクトな本体に、窓枠近くまでアプローチする清掃性能や安全保護システムを搭載。大開口の窓や高所のガラス面を備えた住宅、別荘や二拠点住宅の維持管理を考えるうえでも注目したい一台だ。
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もはや“サブ”ではない。“床掃除のメイン機”に君臨する2026年最新ロボット掃除機5つのトレンド
かつて“贅沢な便利家電”の代表格だったロボット掃除機は、今や生活に溶け込んだ“当たり前のパートナー家電”へとポジションを変えつつある。AIの進化やハードウェアのギミック、そして日本の住環境へのローカライズまで、ここ数年の進化スピードは著しい。2026年の最新ロボット掃除機市場におけるトレンド要素を5つに絞って紐解いていこう。
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YAMAGIWA、曲げわっぱの技を用いた新作照明「O-LIGHT」発売。秋田杉が生む静かな光
YAMAGIWAは、デザイナー武内経至とのコラボレーションによる新作照明「O-LIGHT」を発売する。日本の伝統工芸「曲げわっぱ」の技法に着想を得て、天然の秋田杉を用いた照明オブジェとして仕上げた。消灯時の佇まいまで意識したデザインは、YAMAGIWAが長年培ってきたオリジナル照明の思想にもつながっている。
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壁と一体化するテレビへ。LGの2026年有機ELテレビ「W6」「G6」が示す新しいリビングのかたち
LGエレクトロニクス・ジャパンが、有機ELテレビの2026年モデルを発表した。なかでも、極薄ワイヤレス4K有機ELテレビ「LG OLED evo AI W6」と、プレミアムモデル「LG OLED evo AI G6」は空間づくり、インテリアデザイン的な視点から注目したい。両モデルは「高画質なテレビ」であることに加えて、リビングの壁面にどう納まるか、テレビを視聴していない時間に空間とどう調和するかという点で、住宅設計やインテリア計画に新しい選択肢をもたらす存在といえる。
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IXC、2026年新作コレクションを発表。GamFratesiによるリビングコレクション第2弾とAIR FRAME新作が登場
カッシーナ・イクスシーのオリジナルブランド「IXC」が、2026年新作コレクションを発表する。GamFratesiによるリビングコレクション第2弾として、ソファ〈AMANE〉、ローテーブル〈ARISA〉、ラウンジチェア〈LENDON〉が登場。さらに、David Chipperfieldによるロングセラー〈AIR FRAME〉シリーズにも、快適性を高めた新作〈AIR FRAME 3016 SOFT〉が加わる。
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高級住宅にWi-Fi設計は必要か? スマートホームを支えるネットワーク設計とは
スマートホームを安定して動かすうえで、照明や空調、セキュリティ機器そのもの以上に重要になるのが、住宅内のネットワーク設計だ。高級住宅や別荘では、Wi-Fiはもはやインターネット接続のためだけの設備ではない。VLANによる用途別の分離、複数アクセスポイントの設計、PoE給電、プロ向けWi-Fiの導入まで、スマートホーム時代の「見えないインフラ」としてのネットワークを考える。
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ガウディ没後100年、カサ・バトリョがYKK AP・ミロ財団と文化発信を加速
スペイン・バルセロナの中心部、グラシア通りに建つカサ・バトリョは、建築家アントニ・ガウディを代表する建築のひとつであり、ユネスコ世界遺産にも登録されている。波打つようなファサード、色彩豊かなモザイク、骨や海を思わせる有機的な造形によって知られ、ガウディ建築の創造性を象徴する存在として、世界中から多くの来訪者を集めてきた。
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PENT.の「Interior Fitness」を体感。JAXSON TOKYOでテンポラリー・ギャラリー開催
ポーランド発のラグジュアリー・フィットネスブランド「PENT.(ペント)」の世界観を体感できるテンポラリー・ギャラリーが、東京・赤坂のJAXSON TOKYOで開催される。会期は2026年6月9日(火)から8月6日(木)まで。PENT.の日本正規輸入販売元である株式会社dux(デュクス)が主催するもので、PENT.が掲げる「Interior Fitness」の思想を、実際に見て、触れて、体感できる機会となる。
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トーヨーキッチンスタイル、新作「iNO Milano」発売。ミラノの美意識をまとったゼロ動線キッチン
株式会社トーヨーキッチンスタイルは、ハイエンドモデルのシステムキッチン「iNO Milano|イノ ミラノ」を発表した。あわせて、同社が提案する「ゼロ動線プラス」の新たなブロックバリエーションとして、「ダイニングブロック キルトレッグ」も発売する。
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Lefier、大容量132本収納のビルトインワインセラー「BUILT132+」発売。家具との隙間5mmで住空間に美しく一体化
株式会社イズミセは、グループ企業の株式会社都光が輸入を手がけるワインセラーブランド「Lefier(ルフィエール)」より、ビルトイン対応の大容量ワインセラー「BUILT132+」を2026年6月10日(水)に発売する。小売価格は286,000円(税込)。収納本数は標準的なボルドーボトル換算で132本となる。
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Bowers & WilkinsとROLF BENZが新宿高島屋でポップアップ。音とインテリアが響き合う上質なリビング体験
英国発のオーディオブランド、Bowers & Wilkins(バウワース&ウィルキンス)は、6月10日(水)から6月30日(火)まで、東京・新宿の新宿高島屋 10階 インテリア 特設会場にて、期間限定のポップアップストアをオープンする。Bowers & Wilkinsのスピーカーやオーディオシステムと、ドイツの高級家具ブランド、ROLF BENZ(ロルフベンツ)とのコーディネートにより、「音」と「家具」が一体となったリビング空間が提案されている。
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別荘ワーケーションの鍵は「光環境」。オンとオフを切り替えるスマートホームの考え方
LWL onlineでは現在、「別荘とテクノロジー」シリーズを通じて、別荘にふさわしいスマートホーム、セキュリティ、設備監視、ロボット活用を考えている。今回はその特別編として、ワーケーション時代のホームオフィスと、オン/オフを切り替える光環境に注目したい。
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Bowers & Wilkins「800 Series Diamond D5」発表。60年の探求が結実した最高峰ラウドスピーカー
英国のハイエンド・オーディオブランド、Bowers & Wilkins(バワーズ&ウィルキンス)が、同社のフラグシップスピーカーシリーズの最新世代となる「800 Series Diamond D5」を発表した。日本国内における受注開始は2026年秋を予定。正式な受注開始日、出荷時期、国内希望小売価格については、確定次第改めて案内される予定だ。
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創業100周年のBang & Olufsenをfragmentが再解釈。阪急メンズ大阪でPOP-UP開催
Bang & Olufsen(バング & オルフセン)と、藤原ヒロシ氏率いる東京のデザインスタジオfragment(フラグメント)によるコラボレーション商品が2026年6月3日(水)より世界発売を開始した。また、6月3日(水)から6月9日(火)まで、阪急メンズ大阪 本館1階 メインステージではPOP-UPも開催される。
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Harbourが南青山ショールームを3日間限定公開。アウトドアリビングを予約不要で体感
アウトドアファニチャーブランドのHarbourは、東京・南青山のショールームを、2026年6月10日(水)から12日(金)までの3日間限定で予約不要公開する「OPEN SHOWROOM / 3DAYS」を開催する。通常は予約制で展開しているショールームを、会期中は自由に見学できる特別な機会となる。Porto Dining Chair、Vienna Bistro Table、Lucca Side Tableなどのコレクションを、実際に見て、触れて、体感することができる。
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増え続ける「余剰電力」をどう活かすか? 東京電力エナジーパートナー(株)・中村剛氏が語る、スマートホーム普及がもたらすエネルギーの未来図
太陽光発電の普及に伴い、同時に増えていく「余剰電力」というミスマッチ。これまで送電網を支えてきた大手電力会社の目線から見て、このインフラの課題を解決する切り札となるのが、「スマートホーム」の進化と普及だという。東京電力エナジーパートナー(株)の中村剛氏に、日本のエネルギー環境が抱えるリアルな課題と、住宅と都市のスマート化がもたらす「スマートコミュニティ」へのロードマップを語っていただいた。
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オルガテック東京2026で考える、ホームオフィス時代のオンとオフの設計
オルガテック東京2026を、ホームオフィスと別荘ワーケーションの視点からレポート。LiberNovoのワークチェア、ピクシーダストテクノロジーズのiwasemi、KayuStyleのアウトドア家具と植栽の展示を通じて、住まいや別荘のなかで「働く時間」と「休む時間」をどう切り替えるべきかを考える。
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【AIスマートホーム/ホームオートメーション特集】別荘とテクノロジー⑥:別荘にロボットは不可欠? その本領は別荘で発揮される⁉
別荘は不在の時間の方が長い住宅である。だからこそ、ロボット掃除機、芝刈りロボット、プール清掃ロボット、将来的な巡回ロボットは、単なる便利家電ではなく、不在時の住まいを整え続ける住宅インフラになりうる。ロボットと別荘管理の相性を、建築統合型スマートホームの視点から考える。
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LiberNovoが新型ワークチェアの日本向け価格を発表。椅子は「身体に追従するテクノロジー家具」へ
以前、LWL onlineでも紹介したエルゴノミクスワークチェアブランド「LiberNovo(リベルノヴォ)」が、新型モデル「LiberNovo Omni Pro」「LiberNovo Omni SE」「LiberNovo Maxis - Airflow」の日本向け販売予定価格を正式に発表した。あわせて、2026年6月17日(水)10時59分までの先行予約特典や、オルガテック東京2026への出展情報も明らかになった。
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海外スマートホーム月報:AIスマートホームは住宅インフラへ。Google Home、eufy EdgeAgent、Alexa+、Matter×OpenADRの最新動向
この記事では、2026年5月の海外スマートホーム動向を、Google Home/Gemini for Home、eufy EdgeAgent、Alexa+、Matter×OpenADRの四つの軸から整理し、AIスマートホームが住宅インフラへ進化する現在地を解説する。
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Highlanders、国産ヒューマノイドロボット量産化へ。三菱自動車と連携し「フィジカルAI」時代を拓く
東京大学発ベンチャーのHighlandersが、国産ヒューマノイドロボットの量産化に向けた取り組みを本格始動した。三菱自動車工業からの出資を受け入れ、自動車産業で培われた量産技術や品質管理の知見を、次世代のフィジカルAI産業へ応用することを目指す。ロボット掃除機や芝刈りロボットが暮らしに入り始めたいま、その先にあるのは、住宅、別荘、インフラを自律的に支えるヒューマノイドロボットの時代かもしれない。
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シャガールの巨大背景画がLEDに甦る。MoN Takanawaでバレエ『アレコ』上演
東京・TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」で、開館記念プログラムとしてバレエ『アレコ』が上演される。マルク・シャガールが1942年に手がけた巨大な舞台背景画を、高精細デジタル技術と巨大LEDによって原寸大で再現。美術館コレクション、バレエ、音楽、テクノロジーが交差する新たな舞台体験として注目される。
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ミケーレ・デ・ルッキが語る、建築と光のこれから。Artemide「Tolomeo(トロメオ)」からAI時代のデザインまで
イタリアの照明ブランドArtemide(アルテミデ)Japan東京ショールームで、建築家でデザイナーのミケーレ・デ・ルッキのトークイベントが開催された。名作照明「トロメオ」の開発秘話から、建築における照明の役割、AI全盛時代のクリエーションに至るまで、知的刺激に富んだ内容だった。
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最新ルンバは“小型化&薄型化”で日本の住宅に深く入り込む。ロボットが床掃除のメイン機になる時代
ひと昔前のロボット掃除機は、我々の生活における「便利なサブ掃除機」という位置づけだった。キャニスター型やコードレスのスティック掃除機をメインに使いつつ、日中に手が回らない床のホコリをロボットに軽くさらってもらう――そんな付き合い方をしていた人も多いだろう。しかし今、そのスタイルは完全に過去のものになろうとしている。ロボット掃除機が、毎日の床掃除のメイン機となりつつある時代が来ているのだ。
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ヘティヒとミーレが示す「動く家具」の未来。小空間を変えるコンパクトリビング
ミラノデザインウィーク2026で、Hettich(ヘティヒ)とMiele(ミーレ)が発表した「Miele Compact Living: Kitchen Unit powered by Hettich」。ワークスペース、キッチン、ダイニングをひとつの家具の中に統合し、生活シーンに応じて姿を変える未来型ユニットである。今回は、このコンセプトを支えるヘティヒの家具金物技術に焦点を当て、小空間における新しい住まいの可能性を読み解く。
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Bowers & Wilkins AOYAMAの6月試聴イベント。805 D4でショパンを聴く
英国のハイエンド・オーディオブランド、Bowers & Wilkinsが、東京・青山のブランド旗艦ショールーム「Bowers & Wilkins AOYAMA」にて、マンスリーの予約制試聴イベントを開催する。第6回となる6月のテーマは、「ハイエンド・スタンドマウント・スピーカー 805 D4で聴く、フレデリック・ショパンのピアノ曲」。開催日は2026年6月7日(日)。会場は、南青山の「ヴァルカナイズ・ロンドン青山」内に位置するBowers & Wilkins AOYAMAで、各回1組・最大3名までの予約制で実施される。