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Bowers & Wilkins「800 Series Diamond D5」発表。60年の探求が結実した最高峰ラウドスピーカー
英国のハイエンド・オーディオブランド、Bowers & Wilkins(バワーズ&ウィルキンス)が、同社のフラグシップスピーカーシリーズの最新世代となる「800 Series Diamond D5」を発表した。日本国内における受注開始は2026年秋を予定。正式な受注開始日、出荷時期、国内希望小売価格については、確定次第改めて案内される予定だ。
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Harbourが南青山ショールームを3日間限定公開。アウトドアリビングを予約不要で体感
アウトドアファニチャーブランドのHarbourは、東京・南青山のショールームを、2026年6月10日(水)から12日(金)までの3日間限定で予約不要公開する「OPEN SHOWROOM / 3DAYS」を開催する。通常は予約制で展開しているショールームを、会期中は自由に見学できる特別な機会となる。Porto Dining Chair、Vienna Bistro Table、Lucca Side Tableなどのコレクションを、実際に見て、触れて、体感することができる。
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オルガテック東京2026で考える、ホームオフィス時代のオンとオフの設計
オルガテック東京2026を、ホームオフィスと別荘ワーケーションの視点からレポート。LiberNovoのワークチェア、ピクシーダストテクノロジーズのiwasemi、KayuStyleのアウトドア家具と植栽の展示を通じて、住まいや別荘のなかで「働く時間」と「休む時間」をどう切り替えるべきかを考える。
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【AIスマートホーム/ホームオートメーション特集】別荘とテクノロジー⑥:別荘にロボットは不可欠? その本領は別荘で発揮される⁉
別荘は不在の時間の方が長い住宅である。だからこそ、ロボット掃除機、芝刈りロボット、プール清掃ロボット、将来的な巡回ロボットは、単なる便利家電ではなく、不在時の住まいを整え続ける住宅インフラになりうる。ロボットと別荘管理の相性を、建築統合型スマートホームの視点から考える。
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LiberNovoが新型ワークチェアの日本向け価格を発表。椅子は「身体に追従するテクノロジー家具」へ
以前、LWL onlineでも紹介したエルゴノミクスワークチェアブランド「LiberNovo(リベルノヴォ)」が、新型モデル「LiberNovo Omni Pro」「LiberNovo Omni SE」「LiberNovo Maxis - Airflow」の日本向け販売予定価格を正式に発表した。あわせて、2026年6月17日(水)10時59分までの先行予約特典や、オルガテック東京2026への出展情報も明らかになった。
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海外スマートホーム月報:AIスマートホームは住宅インフラへ。Google Home、eufy EdgeAgent、Alexa+、Matter×OpenADRの最新動向
この記事では、2026年5月の海外スマートホーム動向を、Google Home/Gemini for Home、eufy EdgeAgent、Alexa+、Matter×OpenADRの四つの軸から整理し、AIスマートホームが住宅インフラへ進化する現在地を解説する。
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Highlanders、国産ヒューマノイドロボット量産化へ。三菱自動車と連携し「フィジカルAI」時代を拓く
東京大学発ベンチャーのHighlandersが、国産ヒューマノイドロボットの量産化に向けた取り組みを本格始動した。三菱自動車工業からの出資を受け入れ、自動車産業で培われた量産技術や品質管理の知見を、次世代のフィジカルAI産業へ応用することを目指す。ロボット掃除機や芝刈りロボットが暮らしに入り始めたいま、その先にあるのは、住宅、別荘、インフラを自律的に支えるヒューマノイドロボットの時代かもしれない。
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最新ルンバは“小型化&薄型化”で日本の住宅に深く入り込む。ロボットが床掃除のメイン機になる時代
ひと昔前のロボット掃除機は、我々の生活における「便利なサブ掃除機」という位置づけだった。キャニスター型やコードレスのスティック掃除機をメインに使いつつ、日中に手が回らない床のホコリをロボットに軽くさらってもらう――そんな付き合い方をしていた人も多いだろう。しかし今、そのスタイルは完全に過去のものになろうとしている。ロボット掃除機が、毎日の床掃除のメイン機となりつつある時代が来ているのだ。
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ヘティヒとミーレが示す「動く家具」の未来。小空間を変えるコンパクトリビング
ミラノデザインウィーク2026で、Hettich(ヘティヒ)とMiele(ミーレ)が発表した「Miele Compact Living: Kitchen Unit powered by Hettich」。ワークスペース、キッチン、ダイニングをひとつの家具の中に統合し、生活シーンに応じて姿を変える未来型ユニットである。今回は、このコンセプトを支えるヘティヒの家具金物技術に焦点を当て、小空間における新しい住まいの可能性を読み解く。
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【AIスマートホーム/ホームオートメーション特集】別荘とテクノロジー⑤ 別荘のセキュリティ設計とは? 顔認証ドアホン+Home OSで防犯・設備監視・アラートを統合する
別荘のセキュリティ設計は、玄関や窓まわりの防犯だけでは完結しない。家族、ゲスト、管理会社、清掃スタッフ、造園業者、設備業者など、多様な人が出入りする別荘では、動線設計、アクセス権限、入退室ログ、設備監視、アラート、管理会社との対応フローまでを一体で考える必要がある。さらに、プール、サウナ、露天風呂、ワインセラー、アート室などの特殊設備を持つ別荘では、設備の状態監視もまた広義のセキュリティとなる。本稿では、顔認証ドアホン、Home OS、JEM-A、電子錠を組み合わせた建築統合型スマートホームの視点から、別荘にふさわしいセキュリティ設計を考える。
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ロボット掃除機は「段差」を克服する時代に。AI進化と走破性、そして“階段を上る”未来の足音
ロボット掃除機の高い世界シェアを誇るRoborock(ロボロック)から、進化したAI機能と、高い段差乗り越え能力を搭載する2026年新モデル群が登場。未来の生活を一変させる“階段を上る”コンセプトモデルの日本初披露もあり、我々のライフスタイルを次のステージへと導くプロダクトがお目見えした。
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「吸音するグリーン」が空間に「閑さ(しずかさ)」を実装。iwasemi OC-βとフェイクグリーンがつくる新しい音環境
ピクシーダストテクノロジーズ株式会社と株式会社ユニバーサル園芸社はフェイクグリーン製品に吸音モジュール「iwasemi OC-β」を組み込む新製品の共同開発を開始した。植栽がもたらす視覚的な癒しに、音環境を整える機能を重ねることで、空間に「静けさ」ではなく、人が自然に落ち着き、集中できる状態としての「閑さ(しずかさ)」を実装する試みである。開発中の製品は、2026年6月2日(火)から4日(木)まで東京ビッグサイトで開催される「オルガテック東京2026」にて展示される予定である。
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HARBOURが南青山に東京ショールームをオープン。屋外をもうひとつのリビングに変えるアウトドア家具
オーストラリア発のラグジュアリーアウトドア家具ブランド「HARBOUR(ハーバー)」の東京ショールームが、東京・南青山のIDEALビル3Fテラスにオープン。ショールームは完全予約制で、ブランドが掲げる「室内空間での快適性とラグジュアリーを、屋外空間でも楽しむ」という世界観を実際に体感できる場となる。
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これからのテレビは“観る”だけじゃない? Gemini対応で「スマートホームのダッシュボード」へ
世界的テレビブランドであるTCLから、独自のディスプレイ技術「SQD-Mini LED」を採用した2026年の新製品ラインアップが発表された。画質のクオリティが高いだけでなく、AI対応やUXデザインによって、我々のライフスタイルを底上げする“新しいテレビの価値”を提示しているのがポイントだ。
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デロンギが「世界最小のコーヒーショップ」を東京ミッドタウンで再現。ミラノデザインウィーク発の体験空間へ
イタリアの家電ブランド、デロンギが、ミラノデザインウィーク2026で披露したインスタレーションの世界観を東京で展開する。ポップアップイベント「The Smallest Coffee Shop at Home –TOKYO Edition–」が、2026年5月29日(金)から31日(日)まで、東京ミッドタウン アトリウムにて開催される。テーマは、「一番小さなコーヒーショップ、それはわが家のデロンギ」。コーヒーショップで過ごす豊かな時間を自宅の中にも広げていくというブランドメッセージを、ミニチュアアート、試飲体験、ラテアート実演を通じて体感できるイベントだ。
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YAMAGIWA、スペインの照明ブランド「VIBIA」を日本国内で独占取り扱い開始
株式会社YAMAGIWAは、スペイン・バルセロナを本拠地とする照明ブランド「VIBIA(ヴィビア)」の日本国内における独占販売権を取得し、取り扱いを開始する。
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Ambientec「Still」発売。積層ガラスが琥珀色の光を湛える新作ポータブルランプ
光は空間を照らすだけのものではない。素材の奥に沈み、輪郭をやわらげ、時間の移ろいを室内に引き込む。Ambientec(アンビエンテック)が新たに発売するポータブルランプ「Still(スティル)」は、そうした光のあり方を、クリスタルガラスという素材から再考したプロダクトだ。2025年4月のミラノサローネ/エウロルーチェ 2025で発表された新作「Still」は、2026年5月21日(木)より、直営店舗「Ambientec Gallery Tokyo」と公式オンラインストアにて順次発売される。Ambientecのロングセラーモデル「Xtal(クリスタル)」の美学と構造を継承しながら、積層ガラスによる新たな光の表情をまとった一灯である。
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PLUM&ASHBY「Room by Room」登場。空間ごとに香りをデザインする「見えないインテリア」
英国発のホームフレグランスブランド「PLUM&ASHBY(プラム&アシュビー)」から、住まいの空間ごとに香りを設計する新コレクション「Room by Room(ルームバイルーム)」が登場する。2026年5月18日(月)より、公式オンラインストアおよび全国のライフスタイルショップ、セレクトショップで発売される。
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カリモクが3daysofdesign 2026へ。MAS初出展、Karimoku CaseはDynaudioと共演
木の肌理、手触り、香り、陰影。そして、空間に宿る静けさ。日本を代表する木工家具メーカー、カリモク家具が、デンマーク・コペンハーゲンで開催されるデザインイベント「3daysofdesign 2026」に出展する。会期は2026年6月10日(水)から6月12日(金)まで。カリモクが展開する木工家具ブランド〈MAS〉が初出展を果たすほか、昨年に続いて〈Karimoku Case〉も参加。なかでも注目したいのは、〈Karimoku Case〉がデンマークのハイエンドオーディオブランド〈Dynaudio〉とともに展開する展示「A MOVING PRESENCE」である。
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Bang & Olufsen × fragment、藤原ヒロシが100年の名作を「黒」で再解釈
デンマーク発のオーディオブランド、Bang & Olufsen(バング & オルフセン)は、藤原ヒロシ氏率いる東京のデザインスタジオfragment(フラグメント)とのコラボレーションモデルを発表した。ポータブルBluetoothスピーカー「Beosound A1」、ヘッドホン「Beoplay H100」、壁掛け型スピーカーシステム「Beosound Shape」、そして名作CDプレーヤー「Beosound 9000」を現代に蘇らせる「Beosystem 9000c」。4つのアイコニックなプロダクトが、fragmentの美学によって再解釈される。
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LIEBHERR(リープヘル)、東京ショールームを移転。ビルトイン家電文化を体感する新拠点が5月21日オープン
ドイツのラグジュアリー家電ブランド「LIEBHERR(リープヘル)」の日本総代理店を務めるインタックSPS株式会社は本社および東京ショールームを東京都港区芝へ移転する。関係者向けのプレオープン期間を2026年5月18日(月)から5月20日(水)まで設けたのち、5月21日(木)より一般公開を開始する。
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ウェルネスは足元から始まる。「Dreame Aqua10 Ultra Roller」が実現する“美しい床掃除”の新基準
住まいの美しさを保つことは、心のゆとりを保つことと同義と言って良い。そんな暮らしのウェルネスを支える家電のひとつが、自動で床を清潔にするロボット掃除機だ。革新的なテクノロジーで業界をリードするDreame(ドリーミー)ブランドから、ハイエンドモデル「Aqua10 Ultra Roller」の正式販売が開始された。
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ホームオフィス時代のワークチェア登場! LiberNovoが電動ワークチェア新型モデルを発表
コロナ禍を経て、働く場所は大きく変化した。オフィスに通うことを前提とした働き方から、ネットワーク環境があれば自宅でも、別荘でも仕事ができる時代となった。ワーケーションという言葉も、もはや一過性の流行ではなくなり、働く場所を暮らしの中にどう組み込むかという、住空間の設計課題として捉えられるようになってきた。
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幅28cm、世界最薄級スリムボディ。AIスマート食洗機「LISSOME J1」がもたらす“上質な食後”
慌ただしい日々のなかで、我々が効率化の先に求めているもの。それは“心を整える時間”だ。一杯のコーヒーを愉しむ、あるいは家族と今日一日の出来事を語り合う。そんな“上質な食後”を影で支えるプロダクトの一例として、LISSOME のAIスマート食洗機に注目したい。
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Bang & Olufsenの100年をたどる日本初コンセプトブック刊行
デンマーク発のオーディオブランド、Bang & Olufsen(バング & オルフセン)は、創業100周年を記念した日本初のコンセプトブック『バング & オルフセンの音とデザイン』を刊行する。一般発売は2026年5月中旬。著者はバング & オルフセン ジャパン、アートディレクションは田部井美奈氏が担当する。
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Karakter x Cassina 2026を読む。Peacock Chair、CH66に見るモダンデザインの復刻
モダンデザインの名作の時代を超えるフォルムは、常に現在の空間に問いを投げかけ続ける。なぜ、このプロダクトは半世紀以上を経てもなお、現在の空間に新鮮なのか、と。
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Cassina 2026新作コレクションを読む。素材、光、記憶が織りなす「マテリアル・インテリジェンス」
家具はひとつの物体として空間に置かれるだけではない。素材のきめ、光の反射、色彩の深度、身体を受け止める柔らかさ、そして過去のデザインが現在へと呼び戻される時間の層。そうした複数の要素が交差したとき、家具は住空間そのものを読み替える装置となる。
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【AIスマートホーム/ホームオートメーション特集】Google HomeがGemini 3.1で進化。Gemini for Homeでいよいよスマートホームは「単発操作」から「文脈理解」へ
Google Homeがスマートホームの操作体験をまた一段進めようとしている。Googleは2026年5月5日付のリリースノートで、Gemini for Homeの音声アシスタントを「Gemini 3.1」へアップグレードしたことを明らかにした。このアップグレードによって、Google Homeは複数の操作をひとつの発話で受け止めたり、アラーム、リマインダー、カレンダー、スマートホーム制御をより自然なかたちで処理したりできるようになったという。
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PENT.が日本展開を本格始動。ホームジムを「空間に調和するラグジュアリー・コレクション」へ
ポーランド発のラグジュアリー・フィットネスブランド「PENT.(ペント)」が、日本での展開を本格的に始動する。日本正規輸入販売元である株式会社duxは、PENT.製品の国内販売に加え、ビスポークによるホームジム・コンサルティングサービスを開始した。天然木、本革、メタルパーツを用いたフィットネス機器を、単なるトレーニングツールではなく、住空間に美しく溶け込む「Interior Fitness」として提案する。
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【AIスマートホーム/ホームオートメーション特集】Lutron HomeWorks③ HomeWorksがつくるSmart-Wellness Homeという住まい
LWL onlineにおけるラグジュアリーとは、豪華さの誇示ではない。自分にとって最も心地よい環境が、静かに、正確に、過不足なく整えられていること。その意味で、ウェルネスはラグジュアリーの内部にある。HomeWorksは、照明、電動ウィンドウトリートメント、空調を統合し、光と温熱環境をひとつの時間軸で扱うことで、住まいを「Smart Wellness Home」へと導くHome OSである。よく眠れること、自然に目覚められること、快適な室温が保たれること、食卓が美しく見えること。そうした日々の身体感覚の質こそが、これからのラグジュアリー住宅の核心になる。